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新車を買う予定
新車をご購入されて、大切に乗り続けるには雨や直射日光が当たらない方がいいので、カーポートを検討していることは大正解です!当社は「新車の納車前にカーポートを取り付けたい」というご依頼も多いです。そこで新車&カーポートのポイントをお教えします。
納車よりカーポート工事が先が良い
これはみなさんそうだと思います。カーポート工事は、
- 現場調査の実施
- 見積り図面の作成
- 内容を確認し、ご注文
- 商品の手配と、施工士のスケジュール調整
- 工事開始
という流れです。混み合っていない時期でスムーズに進んでも、最初のご依頼から3週間ほどはかかります。(混み合っている時期は1ヶ月は超えてきます)ですので、新車の購入が決まったら、できるだけ早めにご連絡ください!人気車は納車まで数か月かかったりもしますが、早い場合は数週間で納車されることもありますので。
新しいカーポートで、新しい車を迎えてあげましょう!
お車よりカーポートが長持ちしない!?
ひと口にカーポートといっても、たくさんの種類があります。
- 安くて強度が劣るカーポート
- 一般的に普及しているカーポート
- 強度が高いがごつくないカーポート
- 最強の強度を持っている安心カーポート
新車は大切に乗れば、10年以上は乗れます。私たちは、今回納車されるお車がオーナーと生活をともにし、10数年後その役目を終え、また新しい車が納車される時も、お車を守り続けるカーポートをおすすめしています。
カーポートを建てると「そこにあって当たり前のもの」になります。いわゆる「環境」です。私たちはそのような思いで営業しており、
③強度は高いがごつくないカーポート
④最強の強度をもっている安心カーポート
をおすすめしています。
納車に向けて、カーポートの選び方
サイズはカタログ寸法ではなく「駐車可能な有効寸法」に注目
カーポートのサイズは、カタログやインターネットで調べることができます。奥行や横幅のサイズですが、これは「屋根」のサイズです。新車のサイズを見て、カーポートの屋根サイズを決めると「あれ?思ったよりカーポートが小さい…」と感じてしまうこともあります。実際にお車が駐車できる「有効寸法」が大切になりますので、私たちにご相談ください。
カーポートの高さ
ほとんどの車の車高は、標準柱(梁下の高さ約2.2m)で足ります。ミニバンでも標準なら1.9m未満の車高です。しかし、ハッチバック(トランク)を開けた時の高さは、車高よりも高くなるケースが多いです。地面の勾配がきついと屋根が低くなることも注意点のひとつ。ハッチバックを開けた時の高さは、カタログやホームページに公開されていないことが多いので、車メーカーに事前に聞いておいたほうがいいです。もし心配なら、ロング柱25(梁下の高さ約2.5m)にしておくと安心です。
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なんとなく「カーポートなんかそうそう倒れない」と、たかをくくってはいませんか?私たちは、過去数万件のお客さま対応をしてきました。強風や積雪でカーポートの柱が根本から折れた事例も、たくさん知っています。そうなると、大切なお車や最悪な事態ですと、家族にも被害が及びます。そうならないためにも、少しでも強度の高いカーポートを選びましょう。