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カーポート専門館

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「カーポートSW 900タイプ 3台用 横連棟(1+2台)」の概算見積り

台風の風に、強い。基準風速 V0=46m/s(業界最高水準)

カーポートSW 900タイプ 3台用 横連棟(1+2台)
写真はこのタイプのイメージです。色・屋根材は、選んだ内容と異なる場合があります。

風に強い

基準風速 V0=46m/s

業界最高水準の耐風圧強度。雪にも耐積雪30cm相当

耐積雪は、比重0.3の雪で計算した目安で、保証値ではありません。目安を超える前に雪下ろしが必要です。基準風速は設計に使う強さの指標で、天気予報の風速とは比べられません。基準風速46m/s(天気予報の風速とは別の指標)・耐積雪30cm相当(比重0.3の雪で計算)。どちらも目安で、保証値ではありません。目安を超える前に雪下ろしが必要です。

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    現場調査・お見積りは無料。登録不要、依頼してもご注文にはなりません。サイズ・オプション・現地の状況で金額は変わります。

    当社が工事したSW・ST(前の商品テリオスポートを含む)で、風で屋根が飛んだ・雪で倒壊したことは一度もありません。2026年10月現在・当社で把握している範囲。風で枠が外れたことが1度あり、再取付で直しています。

    購入の種類を選ぶ

    商品仕様を選ぶ

    サイズ

    プロのひとこと屋根は、敷地に合わせて大きめが使いやすいです。

    詳しく

    ただし折板は光を通しません。窓の前に建てると、部屋が暗くなることがあります。横幅を短くするときは、折板の1山分(20cm)単位になります。

    サイズ

    横幅

    奥行

    高さ

    プロのひとこと軽・セダンは2.3m、ミニバン・SUVは2.5mが目安です。

    詳しく

    屋根にキャリアを載せる車は、3mが必要になる場合があります。高くするほど、横から雨や雪が吹き込みやすくなります。車の高さ(キャリア・ボックスを含む)と、敷地の傾きを現場調査で測って決めます。

    カラー

    プロのひとこと本体の4色は同じ金額です。木目の化粧枠を付けると金額が上がります。

    詳しく

    化粧枠は前後と横の枠に付ける木調の部材です(4色)。温かい印象になります。オータムブラウン・ナチュラルシルバーは受注生産品です。

    ▼本体

    ▼化粧枠材

    ※「枠化粧材」は、前面や側面のみといった取り付けも可能です。

    屋根材

    プロのひとこと標準のスチール折板は、光を通さず、車をしっかり日差しから守ります。

    詳しく

    明るさがほしいときは、透明なポリカの折板を一部に入れる「採光」を。端や2枚続けては入れられず、金額も上がります。

    オプションを選ぶ

    サイドスクリーン

    プロのひとこと横からの雨・雪の吹き込みや、目隠しに。後からも付けられます。

    詳しく

    カーポートの強さは上がりません。風の強い場所では、風を受ける面が増えるので、付ける位置を現場調査で一緒に考えます。

     

    パネルの取付面

    ※写真は波板ですが、概算は「ポリカーボネート」で計算されます。

    パネルの段数

    ※台形以外の「標準」のサイドスクリーンは、設置位置を上下移動することができます。

    パネル材のカラー

    サイドパネルの屋根材

    ※材質はポリカーボネートです。

    雨樋

    プロのひとこと雪の地域では、雪かきで割れにくいアルミの竪樋がおすすめです。

    詳しく

    標準は樹脂の竪樋です。雪に埋もれた樋を雪かきのときに割ってしまうことがあるため、雪の多い地域ではアルミ製をおすすめしています。

    振れ軽減部材

    プロのひとこと奥行方向の揺れを約50%軽減(付けない場合と比べたLIXILの試験値)。池本のおすすめです。

    詳しく

    折板のカーポートは、上からの重さや横からの力には強い一方、前後に揺れやすい性質があります。柱の間にたすき掛けの部材を付けて揺れを抑えます。高さ3.5m(ロング柱35)の単体4本柱には、はじめから付いています。

    振れ軽減部材

    工事仕様を選ぶ

    カット加工

    プロのひとこと屋根は短くできます。横幅は20cm単位です。

    詳しく

    折板は縦に切れないため、横幅は隣の折板に1山重ねて20cmずつ短くします。正面は斜めに切ることもできます(角度に制限あり)。

    屋根サイズは、規格寸法より短く調節できます。(高さは追加費用なしでカット可)

    サイズ

    横幅

    奥行

    設置場所の地面

    プロのひとことアスファルトの場合は、柱のまわりの補修費が別にかかります。

    詳しく

    柱のまわりのモルタルとアスファルトの色の違いを直す補修です。ロードヒーティングや融雪槽、地面の下の配管がある場合は、柱の位置を変えることがあります。正式な金額は現場調査のあとにお出しします。

    コンクリートの場合、穴を掘るための「ハツリ工事」が追加で必要です。

    残土・ガラ処分

    穴掘り後に出る土・石・コンクリート片は、柱1箇所あたり土のう袋で3袋以上発生します。

    既存物撤去

    新設箇所に現在カーポートが建っている場合、解体・撤去・処分を行います。

    その他

    商品の配送

    ▼メーカー倉庫引き取り

    各都道府県には、メーカー(リクシル)の倉庫があります。その倉庫に、お客さま自信が商品を引き取りに行く方法です。

    利点 ①配送費が無料
    ②希望時間に取りにいける
    欠点 ①倉庫まで取りに行く手間
    ②荷物が載る車が必要
    条件 ※引渡しに対応している倉庫があること。
    (地域によっては、未対応や倉庫自体がない場合もあります)
    ※土日祝は、配送や倉庫引き取りはできません。

    計算結果

    < ご注意事項 >

    • 金額はあくまでも概算であり、正式なお見積りには現場調査が必要です。
    • 特殊な加工(表示している加工以外)が必要な場合は別途加算されます。
    • 基礎のコンクリートの厚みによっては、工事費が加算される場合があります。
    • 残土処分は、地域によって金額が変動する場合があります。
    • 大型商品の場合は、ユニックやオペレーターの費用が加算される場合があります。

    商品仕様

    カーポートSW 900タイプ 3台用 横連棟(1+2台)

    ※上記写真はイメージです。選択したカラーや仕様とは異なります。

    カーポートSW 900タイプ 3台用 横連棟(1+2台)

    商品代

    商品代 円

    工事代

    工事代 円

    その他

    小計 円
    消費税 円
    合計 円
    ※正式な金額ではありません。

    サイズや高さは、いまは仮選びで大丈夫です。無料の現場調査で、柱を立てる位置(地面の下の配管・ロードヒーティング・屋根からの落雪)、車の出し入れ、必要な工事を確かめて、図面と内訳つきの正式なお見積りをお出しします。

    • 現場調査・お見積りは無料見送っても費用はかかりません
    • 敷地に合わせた図面と、内訳の見える見積り現地で分かった条件で金額が変わるときは、必ず事前にご説明し、ご納得いただいてから進めます
    • 当社が元請け現場調査・工事はお住まいの地域の提携施工店が担当し、コウケンネットが工事と施工後の対応に責任を持ちます
    • 施工完了から原則10年の保証施工内容によって保証を付けられない場合があります。電装部品・木製部品は1年、ラッピングシートの浮き・はがれは5年。雪下ろしをしなかったことによる破損や、商品の性能を超える災害などは対象外です(保証規約)

    北海道は、市町村によって工事をお受けできない地域が多くあります(対応できる市町村の一覧)。雪の時期(例年12月中旬〜3月末が目安。雪や混み具合で前後します)は、現場調査・工事ができません。鳥取・島根・沖縄は工事をお受けできません。

    商品のみの保証は、ご購入日から1年です(保証規約)。工事もお任せいただく場合は、上の「購入の種類」で「商品+設置工事」を選ぶと、工事費込みの金額が分かります。

    < 当社の価値基準 >

    安全な工事をする
    金額を抑える努力をする
    売りっぱなしにしない

    コウケンネットスタッフ

    カーポート専門家の私たちにお任せください。

    しつこい営業は一切いたしません。

    ご購入いただいた方の声

    よくある疑問

    雪下ろしは必要?

    耐積雪は、比重0.3の雪で計算した目安です。湿った重い雪は、同じ深さでもずっと重くなります。目安を超える前に雪下ろしが必要です。屋根には絶対に乗らず、安全にできないときは雪下ろしの業者にご依頼ください。

    台風で屋根が飛ばない?

    SW・STは全タイプ、基準風速V0=46m/sの強さです。当社が工事したSW・ST(前の商品テリオスポートを含む)で、風で屋根が飛んだ・雪で倒壊したことは一度もありません(風で枠が外れたことが一度あり、再取付で直しています)。基準風速は設計に使う指標で、どんな風でも壊れないという意味ではありません。

    暗くならない?結露や音は?

    折板は光を通さないので、窓の前は暗くなります。冷え込んだ朝は、屋根の裏の結露が落ちることがあります(白や黄色の水滴が車に付いたときは、車の取扱説明書を確認のうえ、汚れ落とし剤などで早めに落としてください)。雨音が気になる場合があり、熱で屋根材がこすれる音がすることもあります(性能には問題ありません)。

    海の近くでも大丈夫?

    屋根の折板は、鉄の板にサビ止めのめっきをしたものです。海のすぐそばはサビやすいため、おすすめしていません。アルミ屋根のカーポートSCなどをご提案します。

    SWとST、どちらを選べばいい?

    SWとSTは、耐積雪の強さが違います(SW=30・50cm相当、ST=100・150・200cm相当。風の強さはどちらも基準風速46m/s)。必要な強さと設置の条件は、現場調査で確かめてご提案します。

    北海道でも頼める?

    札幌市・旭川市まわりを中心に、対応できる市町村があります(対応できる市町村の一覧)。雪の時期は工事ができないため(例年の目安。雪や混み具合で前後します)、年内の工事をお考えなら早めのご依頼をおすすめします。工事できない地域でも、メーカー倉庫での引き取りなら商品のみのご購入ができます。

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