「ネスカR ワイド延長《 2台+α 》」の概算見積り
2台をやわらかな丸い屋根で、手の届く価格で。

概算の確認は登録不要。現場調査・お見積りは無料で、依頼してもご注文にはなりません。サイズ・オプション・現地の状況で金額は変わります。
標準仕様:耐積雪20cm相当・基準風速 V0=40m/s
数字の見方
耐積雪は比重0.3の雪で換算した目安です。基準風速は設計に使う強さの指標で、天気予報の風速とは比べられません。ネスカと他のカーポートの違いを、池本が解説しています
【2026年10月版】カーポートのおすすめはどれ?5つの質問で2〜3商品に絞る選び方(YouTube・14分51秒)
ご購入いただいた方の声

「取り付ける位置などを経験をもとに提案してくれた。結果バッチリだった。」施工業者の安心できた点
大阪府池田市 S様(ネスカR 1台用 延長)
「見積もりに来られた際に,強引に勧められるのではないかと少し不安でしたが,そのようなこともなかったところが良かったです.」コウケンネットの安心できた点
京都府京都市 D様(ネスカR 1台用)
よくある疑問
フーゴとの違いは?
形はよく似ています。F型どうしでは、フーゴのほうが正面の枠が少し太めです。フーゴは基準風速36m/s以上が標準で、フーゴRには雪の多い地域向けの900・1500タイプ、フーゴFには柱を外側に寄せる梁延長タイプもあります。必要な強さと柱の位置で、現場調査でご提案します。
F型とR型、どっちがいい?
見た目の好みで選んで大丈夫です。標準仕様の基準風速は、ワイド(2台用)がR型40m/s・F型36m/s、1台用とその組み合わせ(延長・縦連棟・合掌)がF型36m/s・R型34m/s。カタログの同じ大きさで比べると、2台用はR型のほうが本体価格が手ごろです。R型はホワイト、F型はブラックマットの屋根も選べます。
雪は大丈夫?
標準仕様の耐積雪は20cm相当で、一般の地域向けの強さです(比重0.3で換算した目安)。湿った重い雪は、同じ深さでもずっと重くなります。標準仕様は、積雪が20cmを超えないうちに雪おろしをしてください。雪の多い地域なら、より強いカーポートを現場調査でご提案します。
台風で屋根が飛ばない?
標準仕様の基準風速は、型により34〜40m/sです。ポリカーボネートの屋根は、台風のような強い風を受けると、屋根材が外れることがあります。必要な強さを確かめたうえで、補強や、より風に強いカーポートSC・SW・ST(海の近くでは材質も考えて)を現場調査でご提案します。
2台用は車2台がちゃんと入る?
停めるだけなら横幅約4.8m(48型)でも入ることがありますが、乗り降りを楽にしたいなら約5.4m(54型)以上が目安です。車の大きさとドアの開け方、柱の位置を現場調査で確かめてからお見積りします。
